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ラブセン【気持ちイベ振り返り 遅れてきたX'mas編】

ラブセン記事まとめ

 今回は久々のラブセン振り返り記事です!
 久々にシナリオ読んだものだから照れて照れてしょうがない(笑)

 あ、ちなみに「遅れてきたX'mas」のリクエストをいただきました(*´∀`*)
 これは2015年の12月の気持ちを集めようイベントにてゲットできたシナリオですね。
 この年のイブとクリスマス当日はVさんが「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」に出演していたせいもあってか、ラブセンの方でもクリスマスは彼と過ごすことができず、後日にクリスマスを楽しむというお話になっていました。
 このイベントでは私は岡田さんのみシナリオをゲットすることができず……他の5人のシナリオの振り返りとなっています。


坂本編
 まぁくんのお家で夕飯を食べた後、彼からクリスマスプレゼントにネックレスをもらった主人公ちゃん。(「似合うね。綺麗だよ」の褒め言葉付き。)
 主人公ちゃんはまぁくんにブレスレットをプレゼントしたのでした。
 その後はドライブに連れて行ってもらえることに。
 やって来たのは、イルミネーションが輝く公園でした。
 そこはクリスマスの時にはカップルに人気のデートスポットのようですが、クリスマスが終わると静かになり穴場的な場所になるようで。
 まぁくんさん、この場所を誰かから聞いて知ったみたいですが、誰から聞いたのは教えてくれず……メンバーってことでよろしいか?(笑)
 で、2人きりの公園で寄り添い合い、イルミネーションを眺めていたのですが、冷たい風が吹いてきてしまい……。
 それをいいことに彼女を抱き締めるまぁくん。(語弊)
 最終的には主人公ちゃんの頬を撫で、「今日は……帰さなくていい?」と激甘ワードを投下していたのでありました。

長野編
 クリスマスの夜遅く、博くんから電話がかかってきて、クリスマス旅行に出掛けようというお誘いが。
 選択肢は「郊外のイルミネーションが綺麗な遊園地」と「新幹線で出かける食べ歩きの旅」。
 カップルらしいデートと博くんらしいデート……どっちにしても彼と長く一緒にいられるからと、どちらにしようか悩んでしまう主人公ちゃん。
 そんな彼女に「今日決められないと、明日はどこにも行けないね」なんて言うブラック博。
 だけど結局どっちも行こうと言ってくれる仏の博。
 さらに彼女の「博くんと一緒にいられるだけで幸せだから」の言葉に、「じゃあ希望に応えちゃおうかな」と言ったかと思うと電話が切れ、インターホンが鳴って出てみれば、実は部屋の前まで来ていた彼。
 博くん「可愛い恋人にそんなこと言われたら、ひとりで夜を過ごさせるわけにはいかない」なんつって、顎クイからのキス……にっこり微笑んでさらにキス・キス・キス……(゚∀゚)
 そしてデート先は後で決めればいいとか言っちゃって、「だから今は……」と囁いた博くん、深まるキスでとどめを刺しておりました……なかなかに攻める博であった(撃沈)

井ノ原編
 驚くほど大きな花束を抱え、主人公ちゃんの部屋にやって来た快くん。
 クリスマスは終わってしまったけれど、彼女にプレゼントしようと、お店の人に頼み込んでクリスマスっぽい色遣いにしてもらったようで。
 満面の笑みで「メリークリスマス」と花束を差し出した彼。
 かと思えば、主人公ちゃんが花束を手にした次の瞬間には、彼女の名前を囁いて優しく口づけちゃったり。
 それから普段あまりわがままを言わない主人公ちゃんに、快くんはずっと仕事で彼女をほったらかしにしていた自分に言いたいことはないかと促して……。
 主人公ちゃんは遠慮がちに言葉を紡いでいき、最終的に「ちょっとだけ寂しかったし、すっごく会いたかった」と正直な気持ちを打ち明けると、「だよねぇー!俺も!」と大きく腕を広げて花束ごと彼女を抱き締める彼。
 その後、主人公ちゃんは早速花束を飾りにいこうとしたのですが、彼がその手を捕まえて彼女のことを再び抱き締めると「俺、まだくっつてたい……」と甘く囁いて……。
 唇を重ね、彼女が彼の背中に腕を回せばそのキスはさらに深まっていったのでありました……快くんの二面性ヤバし。

森田編
 クリスマス前の電話で、クリスマスは会えないけど年末なら少し時間ができると話す剛くん。
 電話切る前の「クリスマスはさ、世の中のカップルにとっては大切な日なんだろうけど、俺は……〇〇に会える時間は、いつも同じくらい大切だって思ってる」の台詞の破壊力……。
 で、クリスマス当日は残業することになってしまった主人公ちゃん……仕事を終えたころには日付も変わり……帰ろうとした時、剛くんから電話が。
 車の中らしい彼は、どうやら彼女のマンションまで来ていて、会いに来てくれていた様子。
 会社近くまで迎えに来てくれた剛くんの車に乗ると、彼はクリスマスプレゼントにピアスを用意してくれていました。
 クリスマスなんて関係ないと話していたはずの剛くんが、クリスマスに渡せなかったことを気にしていて、主人公ちゃんが不思議に思っていると、どうやら誰かさんたちに、彼はそうでも彼女はそう思ってないかもしれないって騒がれたみたいです(笑)
 「それくらい、〇〇が大事。しょーもない周りの意見、聞いちゃうくらい」って言う剛くんがまた彼らしい。
 そして視線が交わった2人が唇を重ねると、剛くんに部屋に来るかと誘われて、頷いた彼女の唇をもう一度彼が奪ったのでございましたv

三宅編
 クリスマス前の健くんとの電話にて、彼はクリスマスの後は少し休みがもらえそうだということで、どこか遊びに行こうと約束します。
 しかしその時の待ち合わせ場所が、イルミネーションで人が集まる広場。
 健くんはその日の仕事場と主人公ちゃんの会社のちょうど真ん中になるということでそこにしてくれたようですが、心配した彼女は彼に広場では絶対に喋らないようにお願いしたのでした。
 当日、待ち合わせ場所に来た主人公ちゃんは、忘年会帰りの酔っ払いに絡まれてしまい……困り果てていたその時、健くんが助け出してくれたのでした。
 その時の彼、ニット帽で口元はマフラーで隠し、約束通り声は発さずに、酔っ払いをキッと睨みつけてたのが想像しただけでカッコいいv
 そして誰もいない公園まで来た途端、酔っ払いへの文句をまくし立てるっていう(笑)
 広場での待ち合わせを後悔していた健くんですが、主人公ちゃんは「早く健くんに会えて嬉しいよ」と……嬉しくなっちゃった彼は、彼女の顔を両手で挟んでチュッv
 気を取り直した2人は、お家でクリスマスをやり直すことにしたのでございました☆



Thank you for reading!
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