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ラブセン【気持ちイベ振り返り 大人のラブソング編】

 今回は2016年の4月に行われました気持ちを集めようキャンペーン「大人のラブソング編」の振り返り記事です。
 ファンに人気の大人~な曲をモチーフとしたシナリオ(彼目線)でありましたね(*´艸`*)
 歌詞と重なる部分も多々あるのがまた楽しくもあるのですが……捉えようによってはVさんがアブナイ女に捕まっちゃった残念なおじさんたちにも見えなくもなかったなと(表現酷)
 健くん(GUILTY)のみシナリオがゲットできず、それ以外の5人のアップとなります。


坂本×Sexy.Honey.Bunny!
 最近よく出入りするスタジオで、ある女性とすれ違い……その直後、健くんに「良いことあったでしょ?」とか「この後なんかあるんじゃないの?」と問いかけられた坂本さん。
 別にないと答えたものの、実は今すれ違った彼女と約束があり、夜が待ちきれずにいたのであります。
 ちなみに彼女と出会ったのは、裏道のバーでして。
 出会った時、落ち着いた雰囲気とどこか余裕のある笑みを見せる女性からは大人びた色気が感じられ、自然と距離を近づけてきた彼女に見つめられると胸の奥が熱くなり……。
 その日はいつもより酔いの周りも早く、彼女も瞳を潤ませ、そして薄っすらと火照らせたその頬へ触れたくなる衝動に駆られてしまい、最終的には彼女と共にバーを後にしたというね。
 一度きりのつもりだったのが、気づけば二度、三度と約束を重ねていて、その夜も例のバーで待ち合わせ。
 これは多分恋とは違うものだけれど、それでも無性に彼女に会いたくなってしまい、「どうなっちゃうんだろうな、俺……」と困り果てる坂本さん。
 そしてその夜も彼女の意味深な微笑みに酔わされて、二人でバーを後にしたのでありました(*´ェ`*)

長野×Perfect Lady
 ある日の仕事の後、ご飯を食べに行こうと街中を歩いていた時に、男と一緒に歩いている彼女を見つけた長野さん。
 彼女の耳には2ヶ月前、自分がプレゼントしたピアスが揺れていて……。
 あの時ピアスを欲しそうにしていた彼女に「買ってあげようか?」と言ったら、「いいの?」ときらきら輝く瞳で上目遣いで見つめてきた彼女。
 その彼女は今、別の男に何かをねだっているのか、いつもの上目遣いで微笑んでいて……。
 それに頷く男に対して「馬鹿だねぇ」と同情するも、自分自身も彼女と恋人というわけではなく、全て分かった上で彼女を許してしまう自分も馬鹿だなと思ってしまうわけで。
 ……とそんな時、岡田さんに声をかけられた長野さん。
 食事に全然誘ってもらえなくて拗ねている、博大好き岡田准一が可愛すぎました(笑)
 1週間後、彼女に会うと、その胸にはダイヤのネックレスを光らせておりまして。
 貰い物だと言う彼女は、「博くん、気になる?」なんて悪戯っぽく尋ねてくるも、その相手よりも余裕のあるところを示したくて平静を装ってしまう長野さん。
 まんまと彼女の思惑通りになってしまっているのを感じつつも、例の上目遣いで微笑む彼女には結局敵わないのでありました(;・∀・)

井ノ原×蝶
 ある日、久しぶりに彼女と食事に出掛けたけれど、彼女からは全く寂しさは感じられず……。
 来週の彼女の誕生日、当日の予定を尋ねれば、彼女は残業だと答えるが、困ったように笑って目を逸らすその癖は、彼女が何か誤魔化したいことがある時に出るもので……。
 掛かってきた電話の相手も友だちだと言いつつ、やっぱり同じように笑い目を伏せる彼女。
 そうした嘘にも気づかないふりをする井ノ原さんに対し、彼女はどこか物足りないような顔をするのでした(;'∀')
 彼女の誕生日当日、部屋で暇を持て余し、彼女が誰と過ごしているのかを考えて胸をざわつかせる彼。
 彼女に足りないものを自分なら埋められると信じていたけれど……しかし彼女を手放したくなくて問いただすこともできず、真実を知らないまま寄り添うことを決意した井ノ原さんでした。
 数日後、いつも通りに騒いでいた彼に、剛くんが何かを感じ取ったかのように視線を向けてきて、「いつもより元気で、超不自然」と指摘。
 それに対して何のことかは伏せて、井ノ原さんは「覚悟が決まって吹っ切れたんだよね、俺」とだけ答えたのでした。
 その後しばらくぶりに会った彼女は、また綺麗になって、そして少し傷ついていて……。
 彼女を抱きしめて「好きだよ」と告げれば、彼女も「大好き」と答えてくれて、今この瞬間だけは嘘じゃないことを信じる彼なのでありました……。

森田×OK
 楽屋でボーっとしていると、リーダーに声をかけられ心配されてしまった森田さん。
 ちなみに健くんも絡もうとしたようだけど、剛くんが上の空だったため拗ねたらしい(笑)
 森田さんの脳裏には昨晩から今朝のことが蘇っていたものの、「大丈夫」と答えたのでした。
 それは昨晩、まだ何度か出掛けた程度の仲である彼女を送って行った時のこと。
 突然涙を流した彼女に理由を尋ねると、一人で夜を過ごすのが急に寂しくなったのだと答え……そのまま帰ろうとした彼女の手首を彼は咄嗟に掴んでいたのでした。
 翌朝目を覚ますと、昨晩は泣いて抱きしめられていたはずの彼女は、まるで昨日のことなど忘れてしまったかのような笑顔で、先に帰ると言いまして。
 そして次はいつ会えるのかと尋ねる森田さんに対し、「またいつかね?」と答えた彼女は、悪戯な笑みを残して去って行ったのであります(;・∀・)
 その夜、仕事を終えた後に彼女に電話をかけるも全く繋がらず、苛立ちが募るほどに昨晩の彼女の囁く声や煽るような微笑みが蘇って来て……惑わされている自覚がありながらも、彼女の元へ車を走らせた彼。
 そんな森田さんの心を読んでいたかのように、彼女はいつものところにいて……彼が「今夜は?」と尋ねれば、耳元へ唇を寄せて「いいよ?」と答える彼女。
 彼が「今度はあっさり忘れられると思うなよ」と告げると、彼女は楽しげに微笑んだのでありました……((((;゚Д゚))))

岡田×Supernova
 井ノ原さんにも指摘され、息抜きをしなくてはと考えていた岡田さん。
 そんな時、立ち寄ったカフェで、かつて自分がつけていた香水と同じ香水を身にまとった、レモンイエローのタイトスカートの女性を見かけ……。
 彼女が忘れていった黒いハットを渡そうと追いかけていくと、辿り着いたのは一軒のクラブ。
 周りの人にバレないようにそのハットを被り、店内を探すと彼女を発見。
 無事にハットを届けることができたけれど、その瞬間、見つめ合った彼女の視線に胸の奥が熱くなり……。
 その後どうなったのかは定かではありませんが、翌朝目を覚ますと、いつもより体の調子が良く、イノにも「今日は顔色がいい」と言われた岡田さん。
 ただ「また難しそうな台本読んでる」と言われ、昨日も同じことを言われたと返した岡田さんに、イノが言ってないと答えていたというちょっとしたミステリーがあって……。
 昨日のは夢だったのかと考えながらその夜、例のカフェに入ると、再びあの香り、あのスカートの女性が現れて、岡田さんの彼女を求める気持ちは止められず……(笑)
 それにしてもところどころ、スパノバのMVを彷彿させる内容となっていましたね(*´艸`*)

 ……以上です!
 いやー、どれもこれもある意味ホラーなシナリオでしたわ(笑)
 次回は、初めてのお誕生日シナリオの振り返り記事をアップする予定です^^
 


Thank you for reading!
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